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五つの池の喫茶店

私が日々思っている事を徒然なるままに書き綴ってみました。興味のある方はお立ち寄りください。OCN CAFEに2004年9月から記載された日記をOCN Blog人に引き継ぎ、さらにこのHatenaBlogに移設いたしました。

台湾と韓国が大変なことになっている!?

 WBCの一次予選で韓国台湾との最終戦で辛くも勝利したものの、予選ラウンド通過はならず姿を消した。だがこの試合で台湾の応援団が韓国を侮辱する行為を行ったことがネットで話題を呼んでいる。当然ながら既存のテレビ局はそれに触れてはいない(今現在私が知る限りにおいてではあるが)が…。ネットで見る限りにおいてはいくらなんでもこれはやりすぎ、金氏朝鮮の3代の首領の写真を掲げたり、白菜(キムチの象徴か?)を戦車で引いている絵とか、韓国人が嫌う高麗という言葉を使ってみたり、挙げ句には試合終了後、台湾の選手がマウンドに台湾国旗を立てるという暴挙(いや快挙?)まであった。


台湾応援団の挑発に 韓国ブチギレ - - 【2013 WBC】 - YouTube


WBC] 台湾の美少女たちが笑顔で韓国国旗を潰す Taiwan Girls hate ...

  しかし何故台湾の選手がこのような愚かな真似をしたのか、真剣に考えている韓国人はあまりいないのじゃないの。韓国メディアは今回の台湾チームの行為に対して、「反日はわかるが反韓はわからない」だの「台湾、今まで韓国が羨ましかったのだなあ」、「相手に配慮のないプラカード。勝利が重要だとはいえ、国家間の基本的な  礼儀も守らない応援には、失望するばかりだ」、「台湾の野球ファンによる『反韓感情』はあまりにひどかった」とか述べている。しかしねえ、全く同じこといやそれ以上えげつないことを韓国人は日本に対してしているじゃん!この事実に対しては、彼らは当たり前だが全く触れてはいない。彼らの愚かで腹立たしい行動は枚挙に暇がないし、腹立たしいので詳細は省くが、ネットで散々書かれている通り、彼ら朝鮮民族には自らが行った言動に対して責任感がなく、また反省をすることを知らない。それに加え感情の起伏が激しくて異常に気位が高い。常に自分たちの都合のいいように物事を解釈するし、そのために嘘も平気でつく。「嘘も百回繰り返せば真実となる」というお国柄である。(息を吐くように嘘をつくという言葉もあったなあ)だから今回の台湾チームの行動に慌てふためき、台湾がウリたちを何故嫌っていることが理解できずにいるのだろう。おめでたい人たちである。

   ちなみにネットでは韓国が一時予選で負けたおかげで、「純粋にスポーツを楽しむことができる」、「これがあるべきスポーツの姿」など好意的な記事が圧倒的である。通常のマスメディアでは絶対に報道しないが、いまや日本人なら一部の強請集りの左翼を除き、ほとんどが韓国(特ア3兄弟といった方がいいかも)はおかしな国だと気が付いている。このような乖離をマスメディアは真剣に考えないといけないんじゃないのかね?最近のテレビ番組は視聴率が20%を超える番組が少なくなったとテレビ離れを指摘する声を聞くが、それは見たい番組がないことに加えて、真実を報道しないマスメディアの姿勢に問題があると思う。視聴者は馬鹿じゃないんだ!いい加減に支那朝鮮の呪縛から離れたらどうか…。

 ちなみに台湾チームは日本戦ではスポーツマンシップに則って試合を行ったし、日台間の応援団同士の非難中傷もなかった。敗者は勝者を讃え、勝者は敗者を労う、当たり前のスポーツ交流が見られた。台湾のエース王建民は凄かった。恐らく球数制限がなかったら日本は完封負けを期していたと思う。息をのむような試合展開に興奮した人は少なくなかったのではないだろうか?試合終了後、台湾選手はマウンドに一礼をしていた。台湾チーム監督のコメントも清清しかった。これが韓国だとねえ・・・?韓国との試合は勝っても負けても不愉快になる。だからいつも韓国戦になると私はテレビのスイッチを切る!


WBC台湾ナインのお辞儀の秘密 (台湾 日本 / Taiwan Japan) - YouTube