五つの池の喫茶店

私が日々思っている事を徒然なるままに書き綴ってみました。興味のある方はお立ち寄りください。OCN CAFEに2004年9月から記載された日記をOCN Blog人に引き継ぎ、さらにこのHatenaBlogに移設いたしました。

Yoko

 相も変わらず、支那・朝鮮は日本の悪口をそこらじゅうに触れ回っている。(朝鮮)民主党という羊の皮を被った狼がその無能さ故に失脚(今考えれば無能で良かった)し、安倍政権が誕生する。お人よしの日本人もようやく支那・朝鮮の出鱈目に気付いてきた。その為か奴らの発言は一段と激しさを増しているが、言っていることは全部嘘なので、おのずとニッチもサッチモいかなくなり、また性懲りもなく嘘を繰り返す。結果多くの日本人に自分たちの異常さを暴露することになった。いまや日本人の大半が支那・朝鮮(特に朝鮮、いや国家としては韓国だが)に嫌悪感を抱く結果になっている。自業自得だと思うが、そう思わないのが奴らの悲しき性で、特に韓国人にとっては「悪いのは常に日本、自分たちの正義は絶対」、つまり「韓国人は日本人に対して何をやっても許されるが、日本人は永久に韓国人の下僕である。」という狂っているとしかいいようない理屈で日本人を攻撃する。まるでタチの悪いトーカー、そう韓国は日本にとってはストーカー国家なのだ。

 そんな中、今ネットでYokoさんという方が作られた動画が注目を浴びている。タイトルが「韓国人慰安婦の歌」で、彼女が英語で歌っている。タイトルに似合わず曲調がPOP感覚でこれは若者に受けると思う。Yokoさんがプロの歌手なのかは定かでないが、彼女、歌唱力も抜群で、またビデオクリップの編集も実に見事である。なんでもイギリスのヒットチャートも注目しているそうである。事実動画がアップされてから1週間もたっていないのに閲覧回数100,000回を超えているそうだ。また別に「韓国併合の歌」というのもあり、こちらも「韓国人慰安婦の歌」同様、若者受けするPOP調に作られている。(この表現が正しいか、少々疑問だが…)

 嘘で固めた従軍慰安婦の問題、出鱈目と分かっていてもなかなか解決しないのは、そこに‘女性蔑視’の観点が付きまとうから、でもYokoさんのような若くて問題意識のたか女性が声高に主張していけば、風向きも変わってくると思う。

 Yokoさんはネットという自由だが危険な空間で顔まで曝している。その勇気に敬意を表したい。これを機に韓国、いや特定アジアの異常さが世界に拡散することを切に願っている。

 

Yokoさんの動画;


[Comfort Women Song] 韓国人慰安婦の歌 - YouTube


[Annexation Song] 韓国併合の歌 - YouTube

 

ちなみにこちらの動画も韓国の本質がわかります。


ウリナラマンセー(H 264+AAC)‐ニコニコ動画(秋) - YouTube

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写真:無料写真素材 写真AC 世宗大王像 笑顔

  
追記:最近では韓国のことにはできるだけ触れたくないと思うようになった。韓国の事を見聞きすれば、常に彼らに対する悪口しか思いつかないし、彼らは常に日本人の神経を逆なでることしかやらない。それをブログに更新するにも、結局は韓国の悪口しか記さない自分に嫌悪感を感じる。

 齢のせいもあるが、焼肉屋には滅多に行かなくなった。焼肉が朝鮮料理だということもあり、また韓国食品の異常な衛生管理をネットを通じて知ってしまうと本当に嫌になった。知れば知るほど嫌になる国‘韓国’、これから日本は韓国はできるだけ無視し、声を大きく世界に奴らの異常さを訴えていくべきだと思う。これは私が常日頃言っていることなのだが・・・。